勝手に楽器を語る2

こんばんは。
らっぱのタキエイトです。
中秋の名月皆さん見ましたか?
うさぎがお餅をペッたんペッたんしてましたね。
心が素直な人と、お腹が空いている人はそう見えたはずです。
僕も見えました。
さて
今日はシスターアイリスさんの記事を肯定的にとらえて勝手にホルンについて書いていきます。
詳しくはこちら
ホルンさんは角笛とか、カタツムリとか言われてますが大体これを奏者の方々にいうと若干むっとした顔をします。
なぜなら彼らは世界で一番難しい金管楽器とギネスで認定されている楽器なのですからねぇ。
プライド高そうです。
なぜ世界で一番難しいと言うと・・・
ホルン吹きの方々はあまり言わないのではっきりとわかりませんが、
同じ金管楽器を吹いている身で言うと、
楽器の管が細いのでブレスのコントロールが難しくて、
近くに倍音がたくさんあるのですごく音を外しやすい。
楽器の全長が長くて4メートル(でしたっけ?)もある←小学校の黒板に張ってある1M定規4本分ですよ。
などなど色々あると思います。
性格的にはあの形状ゆえにむっつりスケベが多いと言われています。
試しに誘惑してみてください。ニヤニヤしながら「やめて下さいよー」って言うような気がします。
ただの都市伝説で実際に実験をしてみた人はいないので試された方は結果の報告をお待ちしております。
あと、音色が非常に綺麗ですから木管アンサンブルにも参加しちゃったりもします。
僕もホルンのような音色を目指して吹けと言われてました。
オーケストラ内では、リズム、内声、メロディー何でもこなせる万能スーパーマンの集まりです。
金管楽器のの核となりつつも、木管楽器、弦楽器との融和もはかれる素晴らしい楽器です。
↑最後にごますりすり♪
100%個人的な見解です。誤解の無いようお願いします・・・・・・・
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あーぁ、今回は本当にまずい・・・
ホルンの人に殺されそう・・・
まぁ明日の練習頑張ろうっと

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